2007年3月31日

救われた一日

不惑の年を過ぎたりっぱな大人ともなれば、各々もうりっぱな生きていく規範とかあると思います。
私も一応あります。
「怒られたくない!叱られたくない!」
これです。・・・我ながらすごく情け無いですが、ぶっちゃけた所です。
子供の頃からほんとに怒られ続けて来ました。もうね、いい加減、この年になってまで怒られたくないわけです。
そんなのもう・・・ほんとにションボリなわけです。

まあ・・・昨日、怒られたわけです。いや、もう、ほんとに私が悪いのです。全部、私がいけないわけです。言い訳のしようもありません。
なんで怒られたかと言うとですね、
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これですね。そう、ロマンスカーは全面禁煙になったわけです。もう喫煙できる車両は無いわけです。そんな事は重々承知していたわけです。でも、習慣と言うのは怖ろしいもので、ウトウトとしてフッと目を覚ました時に全く無意識にタバコに火を点けてしまったのです。
火を点けたその瞬間にです、前から後ろから横から、
「禁煙ですよ!」
あああああああ・・・ごめんなさい!ほんとにごめんなさい!申し訳ありません・・・。
ほんとに、目一杯、恥ずかしかったです。こう言うのってほんとに落ち込みます。
「あああ!もう・・・なんでオレはこうもダメダメなんだーー!!」
って感じですね。
新宿の駅に降りた時にはほんとにションボリでした。実は紀伊国屋に芝居を観に行くとこだったのですが、観ないで帰ろうかと思ったくらいです。

でもねですね、観て良かったです!イヤな事はさっぱり忘れられました。
ラッパ屋の「妻の家族」これのお陰です。
ほんとに面白かったです。笑いました。泣けました。
ドリさん、マキノさんが絶賛していただけの事はあります。
登場していた全ての人たちに
「とにかくみんな幸せになって欲しい!」
そう思える舞台でした。
あー・・・ほんとにいい芝居を見せていただきました。悪いことは言いません。これは無理しても観ておいた方がいいと思います。

すっぱり忘れさせていただいたのですが、普通の急行で帰りました。しばらくは禁ロマンスカーです。


2007年3月27日

やっとジェリービーンズ

昨日、「いとしの儚」を観て来たわけですが・・・ほんとに・・・泣けました。
いい芝居でした。
これは過去に私も扉座でやった事のあるお芝居なので、昔の事を色々思い出したりして、純粋な観客ではなかった気がしますが・・・いやいや、ほんとにいいお芝居だったと思います。
あまり長期間やってはいないので、まだの方は是非!

で、そこで感動の再会がありました。
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ずっとニアミスが続いて、なかなか会う事ができなかったもぼとの久々の再会でした。「もぼやき」にも載ってますので一読してみてください。
もぼ的には
「いい芝居を観た後が再会の場・・・これ以上のシチュエーションはありませんね!」
と言っていたのですが、私としては演劇な人が演劇を観た後で会うなんて当たり前過ぎる気がします。
ちょっと不満です。もっと、こう・・・すごい所で再会したかったのです。
と言うわけで、この写真はヤラセです。

さて、見つけました。
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ジェリービーンズです。
せっかくなので、全部ぶちまけて記念写真も撮ってみました。
見た目は予想通り、アッメリカーンです。ポップです。そして、この駄菓子っぽさが、このカラフルさが、すごく身体に悪そうで堪りません!
食べての感想なんですけど、一個一個ほんとに味が違うのです。
オレンジはオレンジの味ですね。黄色は、そうレモンです。この辺が入門編みたいで食べやすくて美味しいです。白いのはハッカじゃなくて、ココナッツなんですね。これがね・・・。深い緑がメロンで薄い緑がキウイーなんですが、この辺の味の違いにジェリービーンズの奥深さを感じたりします。ピンクに赤のマーブル模様がイチゴだと思うのですが・・・イマイチ・・・。不透明な黄色に茶色のマーブルが・・・何かわからないのですが、かなり美味です。これは、あれです。一個一個食べなきゃダメです。まとめて5、6個食べると味が混ざって良くないです。特に茶色はチョコなんですが、これが混ざると台無しっぽいです。
あ、食感ですが、・・・うーん・・・グミより硬いです。ちょっと硬めのソフトキャンディー?って感じでしょうか・・・。
うーん・・・けっこうジェリービーンズ・・・食べてると夢中になりますね。奥が深いです。これにこだわる人の気持ちがわかる気がします。絶対にアメリカとか行くとジェリービーンズ愛好家のコミュニティーみたいなのがあって、すっごく盛り上がってる気がします。
昨日今日ジェリービーンズを知った私ごときがあまり語るな!って感じですね。
ほう・・・なるほど・・・やっぱり食べてると残る色が決まってきますね。なんか子供の頃よく食べてたサクマ式ドロップを思い出します。
これは、私はまた買います!ただし、一袋368円は駄菓子ではないですね・・・。


2007年3月24日

相模原の野望

春分の日も過ぎまして、ほんとうに暖かくなって来ました。
と言うわけで、ちょっと模様替えなぞしてみました。
ちょっと感じが変わってませんでしょうか?
まあ・・・大したもんじゃございません。

上のジェリービーンズなんですが、「ごぶもり日記」には不似合いに可愛いって感じなのですが、これですね、とある場所でこの話題でものすごく盛り上がったのですね。
「ジェリービーンズがうまい!」
ってことですね。
しかし、この話題が盛り上がってる最中、私はですね、ジェリービーンズって何かよくわからなかったのです。
「ジェリーってゼリー・・・だな?プルプル?ビーンズは・・・豆?・・・グニョグニョなピスタチオ・・・みたいな?」
って感じだったのです。
しかし、どうも
「カラフルで甘い!」
らしいのです。
「何じゃ・・・?グミか?」
とすごく気になっていたのですが、これだと判明しました。
見たことはありました。未だに食べた事はありません。
「アッメーリカンな駄菓子!」
って感じですね。すごくステキです。
おまけになんと、このジェリービーンズが前回のM.O.P.公演の「ズビズビ。」のタイトルの由来にもなってるらしいのです。なんでも、ジェリービーンズで作られたオブジェのタイトルが「ズビズビ」だったらしいのです。きっと現代アートか何かですね。
で、ま、写真も春らしくていい感じなので、ちょっと貼っておきます。
暑くなって来たら、また食ったアイスの写真でも並べます。

さて、仕事では領地を取ったり取られたりしているわけですが、実は私の住んでいる相模原も、今、熱いのでござる!
この地図を見ていただきたいでござる。
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一番右の「相模原」と書いてある所がちょっと前までの元々の相模原市でござる。今はこれ全部が相模原市なのでござる。領地がなんと3倍以上に増えているのでござる。
うーん・・・相模原の殿もなかなかの野心家とお見受けするでござる。多分、殿の目標は
「みごと政令都市に!」
なのでござろう・・・。
しかし、惜しいことに攻め入った領土がどこも山ばっかりで領民の数が少なく、100万にはまだまだ足りないでござる!
今、確か70万のはずでござる。
それがしが考えるに・・・おそらく殿が次に攻めんとしている国は・・・ズバリ!ここではなかろうか。
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斜線の部分でござる。そう、東京都町田市でござる。領民の数は40万、攻め落とせれば政令都市に間違い無しでござる。
しかし・・・ここを攻めるには県境を越えねばならず、かなりの難敵とお見受けするでござる。でも、まあ考えようによっては町田市を神奈川県と考えている輩も多いので、意外と守りは手薄かもしれませぬ・・・。
とにかく、相模原の殿にはがんばっていただきたいでござる。上洛の日は間近でござる!
・・・うーん・・・それにしも、都民から神奈川県民になるやもしれぬ、町田の民の気持ちを考えると・・・一揆でも起きねばよいが・・・。
それに、相模原市○○区とか住所が変わるといろいろメンドイので、今のままでいいでござるな!

えー・・・、少し間が空きましたが、模様替えも済みましたし、また更新がんばります。
今回は「なんじゃろ・・・?」って感じの記事ですみません・・・。


2007年3月13日

パイ!レオレオ!

なんか急に寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
このまま春になるかと思ったら、甘かったようです。

さて、えー、あまり書くことも無く、なかなか更新も滞りがちですが・・・。イヤ、書きたいな!って思う事はけっこうあるんですが、なかなか書いちゃいけなかったりして・・・難しいものです。

そこで、ちょっと今回はクルマのお話です。
何回か書きましたが、私は機械モノが好きで、カメラとか好きなわけです。もちろんクルマも好きなわけです。できれば「岡森ミュージアム」なんか作っちゃって、好きなクルマをズラーっと並べたりしたいものですが、できるはずもなく、非常に細々と楽しんでいるわけですが・・・。
もちろん、クルマ雑誌も何冊か愛読しています。でも、これ不思議なんですが、何で絶対に買えるはずもないクルマの記事をああも真剣に読んじゃうんでしょうね?あたかも明日には買わなきゃいけないみたいに悩んじゃったりしちゃうわけです。まあ、けっこう至福の時間だったりするわけですが。

先月号ぐらいでしたか、
「あなたの心に残る一台」
みたいな特集がありました。これってけっこうよくある企画ですね。
各界でご活躍の方々が想い出に残るクルマを熱く、ロマンティックに語っちゃうわけです。
いいですね・・・うらやましいです。
で、私には誰も聞いてくれないので、ここで勝手に語っちゃうわけです!
私が「心に残る一台」を語るとしたら間違いなくコレです。
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「サムロー」です。調子こいて、また書いてみました。
前に私は小学校時代の大半をタイで過ごしたと書きましたが、そのタイで走り回っているとても小さな三輪のタクシーです。なんか最近は「トゥクトゥク」とか言う人もいますが、私の頃はタイの人もサムローって呼んでました。
これですね・・・とにかく・・・何て言えばいいんでしょう・・・
「ウッキャー!!」
なわけですよ、これで走ると。
気持ちいいなんてもんじゃないんです。身体に感じる風と言い、飛び去る景色と言い、ガキ岡森は虜になったわけです。
親はイヤがってましたけどね。身体がむき出しで乗ってるわけですから、あっと言う間に服はドロドロ、髪はボサボサになっちゃいますから。乗り心地だってゴツゴツピョンピョン最悪なわけです。
でも、私にとってはタイでこれが最高な想い出なわけです。
「パイ!レオレオ!」(ぶっ飛ばして行こうぜ!ぐらいの意味です)
って言ったらタイの運ちゃんはほんとにパンコクのガタゴト道を気持ちよく飛ばしてくれました。
実際はそんなにスピードは出てなかったと思うんですが、て言うか性能上出ないわけですが、スピード感は必要以上に感じられたわけです。

ちょっとカッコつけて言いますと、このサムローが私のクルマの原点なわけです。そして、未だにどうやら何の進歩もしていないようなのです。

今の私のクルマはほんとにオーソドックスな・・・何て言えばいいのでしょう・・・コンパクトファミリーカー?です。
もうね、何の申し分も無いクルマです。よくできています。欠点を探しても見つかりません。値段も性能も
「よろしいんじゃないでしょうか!」
って感じのクルマです。
しかし、全く走行距離が伸びていません。そうなんです、このクルマですね・・・ウッキャー!!が無いんです。

一年ほど前にこのクルマにしたんですが、その前のクルマはかなりウッキャーだったわけです。屋根が無いクルマだったんですね。小市君なんかと高速道路で雨に降られてビショビショになったりしたやつです。もう・・・ウッキャーだったわけです。
今のクルマにして、ほんとによくわかりました。
ウッキャー!!なクルマは欠点が確かに多いです。維持するのも大変です。
でもね・・・やっぱり・・・私にとってクルマはウッキャー!!です。

いや、何が淋しいって・・・
あれだけ
「おじちゃんのクルマ乗せてーー!」
ってせがんで来た甥っ子が今じゃ何も言ってくれないんですよ・・・。

まあ、買って一年で買い換えられるほど裕福では間違ってもないわけですが、次の買い換えを夢見て・・・がんばってお仕事しようっと!

そう言えば、今週はいよいよF1開幕です。


2007年3月 7日

大いなる抵抗

えー・・・・・・最近、どうも・・・ですね・・・・・・
「小さな文字がうっとうしい!!」
わけです。

「目って悪くなる時はあっと言う間だよ」
と聞いた事があったのですが、ほんとですね。
初めは多分ピントフリーズってやつだったのです。近い物にすぐにピントが合わず
「ぉぉ・・・うん?」
って感じだったのですが、最近では待てど暮らせどピントが合わず
「あうあうぅぅぅぅ・・・」
って感じなのです。

私は45歳で、もうりっぱなオジサンです。あらゆるオジサン化を受け入れてもおります。
もちろん、多少なり抵抗した時期はありました。しかし、今ではすっかり開き直り、オジサンである事に甘えていたりもします。
劇団では若い人も多いわけで、「ボケ老人」のような扱いを受ける事も度々ですが、平気の平左です!
多少の困難はわざとボケ老人の振りをして乗り切ってたりしています。

しかし、目だけは・・・イヤなのです・・・。
唯一、自慢できる長所だったのに・・・。
だいたいです、これを何とかしようと思うと「眼鏡」を掛けなくてはいけないわけですね。眼鏡って・・・これ・・・「老眼鏡」を掛けなくてはいけないわけです。
老眼鏡・・・読んで字のごとく、老いた人が掛ける眼鏡なわけです。
もうですね・・・これを掛けた瞬間に、
「はいっ!あなたはもう本当に若くはありません!絶対に若者ではありません!誰が何と言おうが、天地神明に掛けて若くはないのですっ!!!!」
と顔のど真ん中にハンコを押される気がしてしまうのです。
そりゃ・・・もう間違っても若者ではないですよ・・・ないわけですが・・・。
でも、ボケ老人の振りが振りでなくなるのはイヤなわけです!

まだ何とか文庫本は読めるので、しばらくは裸眼でがんばる所存です!

しかし、某劇団のプリントアウトされてすぐに配られる台本はかなり文字が小さくてツライです。みなさんがお買いになる台本と違って製本前のやつです。あれはもう少しプリントアウトする時の文字の設定が大きくならないものかとは思っております。・・・N.Mさん、よろしくお願いいたします。


ところで、オジサンな私はウォーキングとかをするわけです。無理して走ったりはしないわけですが、興が乗るとけっこうな距離を歩いたりしています。
飽きっぽい性格なのでコースは毎回違えたりしてるわけですが、これがけっこういろんな発見があって楽しいわけです。
こんなステキな小径もあったりします。
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両サイドはブドウ畑らしいですね。今は冬なのでよくわからないのですが、実る季節が楽しみです。
で、この小径を抜けると、秘密基地があったりするのです。
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史上最強らしいです。
改めて、お伺いいたします。


2007年3月 4日

あううぅぅぅ・・・ その2

ああ・・・やっぱりですね。
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これを見た時に、ある懐かしい歌が頭の中に流れておりました。

世の中はいつも 変わっているから
頑固者だけが 悲しい思いをする
変わらないものを 何かにたとえて
その度 崩れちゃ そいつのせいにする~♪

中島みゆきの「世情」って歌です。
ここからコーラスやオーケストラでブワーっと盛り上がります!

シュプレヒコールの波 通り過ぎてゆく~
変わらない夢を流れにもとめて~~~♪

ああ・・・いい歌です・・・。
以上。


2007年3月 2日

踊れ!アジア!

今日、横浜で横内が構成、演出の「踊るアジア」を見てきたわけです。
日本、韓国、タイ、バリ、の伝統舞踊が組んずほぐれつで踊りまくりのダンスパフォーマンスです。
正直言って、あまり舞踊などには興味の無い私にとって、不勉強なだけなんですが・・・、ヘタするとこう言うのってすごく退屈に思えたりするのですが、これはあっという間の1時間20分でした。
特にあの・・・バリの舞踊っていいですね!なんて言っていいのかわからないですが、見たこと無い人には説明しようもないのですが・・・こう・・・妖怪みたいなんですよ。水木しげるの世界なんです。動きも独特でして・・・不気味でユーモラスで・・・ほんとにぜひ扉座の舞台に登場していただきたいです。「新浄瑠璃 百鬼丸」なんかにはピッタリですね。
タイの舞踊は私にとっては今更なんですが、やっぱりいいですね。みんなと混じっててもちょっと控え目で、曲がかなり激しくなってもおっとりとしてて、タイね~って感じでいいのです。
しかし、この公演・・・横浜って言っても磯子区の杉田劇場って言う所でひっそりと一回限りの公演なのです。
「ああ・・・もう贅沢!!」
って感じです。まあ、文化なんてそんなもんなんでしょうね。これでいいんだと思います。
それにしても、ちゃんとこう言うことをやっている横浜市ってさすがですね。
実は、ちょっとブログをサボってる頃で書かなかったのですが、横浜で横内は狂言もやっていたのです。ちょうど一年前くらいでしたか。
茂山狂言会の新作狂言劇「シテやったり太郎冠者」ってやつですね。
これもですね、かなり愉快だったのです。やっぱり不勉強で狂言に全く無知だった私はかなりびっくりしました。もう・・・とにかく荒唐無稽で、あの・・・アメリカのアニメみたいな感じでしたね。カトゥーンネットワークでやってるアニメみたいに感じましたね、ストーリーが。投げっぱなしって言うか・・・全く収拾とかを付けようとしないって言うか・・・あまりに無責任って言うか・・・、でもそれがすっごく愉快だったんですね。いや、ほんとに
「何でも観てみなきゃ!」
と改めて思わさせられましたね。
とにかく横内はなんか横浜で楽しそうで羨ましいです。
そして、こんなのを見つけたのですが、
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ヒマな時にはお遍路さんをやっているのでしょうか・・・ほんとに活動が幅広い・・・。
で、がん平が行ってるわけです。
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がんばってます。デジカメも新調したみたいです。私はかなり楽しみにしているのですが、よかったらぜひ覗いてやってください。ココです。

さてさて、NHKの大河ドラマ「風林火山」ですが、
そろそろ出陣です。だんだんと活躍し始めますので、応援よろしくお願いします。